専用エサ

ドクターフィッシュ専用エサ

ドクターフィッシュの餌は、角質だけではダメです。
メイキットで愛用する『ガラフード』をあげれば元気抜群。

こんなお悩み、
ガラフードで解決できます!

・最近、魚の動きが鈍い…
・どんな餌を選べばいいのか分からない…
・水槽を入れたのに元気がない…

「ドクターフィッシュの餌は角質だけでいい?」

多くの方からこのような質問を受けます。その際、メイキットでは次のようにお答えしています。

『タンパク質の角質だけでは、ドクターフィッシュの栄養が不足し、健康を損なう可能性があります。
そのため、毎日専用の餌を与えることが重要です。』

生物にとって「エサ=食事」は、健康を維持するためのエネルギー源です。
角質はあくまで副食(お菓子のようなもの)であり、ドクターフィッシュの健康を保つためには「主食」を選ぶことが必要です

実はこれ、
過去に失敗した私たちと同じなんです。

ホームセンターや熱帯魚ショップでは「ドクターフィッシュのエサ」というものは販売されていないため、店員に言われるまま、熱帯魚のエサを選んでしまうケースが非常に多く見られます。

メイキットでは過去の苦い経験を生かし、健康な状態のドクターフィッシュを飼育するためのオリジナル専用エサ「ガラフード」を製造・販売。
これまで数十種類のエサを試してきましたが、ガラフードを与えることで、圧倒的に食べっぷりがよく活発に泳ぐようになりました。

最近ドクターフィッシュに元気がない、どんなエサが合うのか分からない、という方は ぜひ一度、ガラフードを試してみてください。

この圧倒的な「食いつき」が、
魚たちの健康と活気の証です。

※動画の生体数 約2,000匹

メイキットが使用する「ガラフード」を投入した瞬間の反応です。
市販の餌では見られないこの躍動感こそが、栄養バランスが完璧に整っている証拠。毎日この元気な姿を見られることが、オーナー様にとって一番の安心に繋がります。

餌を与えるときの3つのポイント

水流を止めてから餌を与える

メイキットでは、水の汚れを最小限に抑えるために、水中ポンプやフィルターの電源をオフにし、水流がない状態で餌を与えるようにしています。

これは、ポンプが餌を吸い込んでフィルターやろ過機に入り込むのを防ぎ、ろ過機能の低下や水質汚染を避けるためです。

餌を与える際の5分間だけ電源をオフにすることで、掃除にかかる無駄な時間を削減できますので、ぜひ実践していただきたいと思います。

少しずつ与えてみる

ドクターフィッシュを新しい水槽に移してからの数日間は、水質に慣れさせることが最も重要ですので、餌を与えるのは控えてください。

環境が変わったばかりのドクターフィッシュは水質の変化に非常に敏感で、餌を与えても普段のように食べないことがよくあります。そのため、少しずつ餌を与えながら様子を見てください。

また、餌の食べ残しがあった場合は放置せず、必ずネットなどで取り除いて処分するようにしてください。

角質を食べた後に餌を与える

主食の餌を与えた後は、副食である角質をあまり食べない傾向があります。
また、ドクターフィッシュが肌に近づいてもすぐに離れてしまうこともあります。

これでは、せっかく飼っているドクターフィッシュを楽しむことができません。

そのため、主食の餌は1日の終わり(夜)に与える習慣をつけると良いでしょう。もし1日2回餌を与えたい場合は、手足と触れ合う2時間前までに給餌を終わらせることをおすすめします。

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